メンテナンス知識2-3
PC用電源の規格
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Seasonic(シーソニック)
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ENERMAX(エナーマックス)
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ANTEC(アンテック)
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玄人志向(くろうとしこう)
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Corsair(コルセア)
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Cooler Master(クーラーマスター)
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KEIAN(恵安株式会社)
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SILVER STONE(シルバーストーン)
がある。
評価が高いのは、Seasonicがおすすめらしいです。
ハイスペックパーツを動かすゲーミングPCでは、パソコンにかかる負荷が特に高くなるらしく、特に品質と安定性が求められると思いますが、Seasonic は低電圧でも作動する高品質な国産の山洋電製の静音ファンが使われていたりします。
PC用バスの規格
まず、バスとはコンピュータの内外、各回路がデータを交換するための共通の経路を指すコンピュータ用語。
- FSB
- QPI
- DMI
などがある。色々調べたらたくさんあった。
シリアスバス:1ビットずつ順番にデータを転送するばすをシリアルバスという。
ちょっとバスの意味よくわからず、難しい用語や英語ばっか出てきたので、最後までよくわからなかった。
PCメンテナンス知識2-2
光学メディアの規格
種類は
などなどあります。
この中でも自分はゲームが好きなので、ゲーム機用ディスクについて、補足します。
ゲーム機用ディスク
テレビゲーム機で使用するディスクは、CDやDVD、ブルーレイの規格をベースにしているそう。
不正コピー防止のための独自技術が追加されているためパソコンでは読み込めないようになっているそうです、
よくゲームソフト買うと、DVDみたいだなと疑問持っていましたが、DVDなどの規格をベースにしているなら納得ですね。
無線LANの規格
「IEEE 802.11」という国際的な標準規格がある。現在一般的に普及している通信規格は、「IEEE 802.11a」「IEEE 802.11b」「IEEE 802.11g」「IEEE 802.11n」「IEEE 802.11ac」の5種類があり、略して「802.11a」や「11a」などと呼ばれることもあります。
現在では「11n」と「11ac」が主流だそう。
ディスプレイ接続端子の規格
種類はどのくらいあるのか。
がなどなどがある。
これもよくゲームで使うHDMIケーブルについて補足します。
HDMIケーブル
特徴1:機材の接続が簡単になった点
特徴2:デジタルデータも圧縮せずに送れるので、データが劣化せず本来の質の高い映像や音声が楽しめる。
またHDMIは音声出力もついているのも特徴。スピーカーと併用したいときは注意が必要かもしれないらしいです。
PCメンテナンス知識2
PC用のCPUの種類
誰もが見たことがあるであろう
インテル(Intel)
とAMDが二大メーカーであり、その中のインテルについて記述します。
インテルという名前はアメリカの企業名であり、世界で最もシェアの大きいメーカーです。そのため、販売されているパソコンの多くはこのCPUが搭載されている。
Xeon ( 企業向けの高価格CPU )
Core i7 ( 高機能&高価格CPU )
Core i5 ( 一般向けの高機能なCPU )
Core 2 Quad ( i7 の前に主流だったCPU )
Core i3 ( 価格も性能も標準のCPU )
Core 2 Duo ( i5 と Quad の前に主流 )
Pentium ( i3より低機能&低価格 )
Celeron ( かなり機能を抑えた廉価版 )
Atom ( 性能と消費電力が最も低い CPU )
がある。
メインメモリの種類
上記の通りで、その中から二つ詳しく調べてみます。
XEON
インテル製CPUのうち、Core iシリーズが一般市場向け、XEONが業務用で、XEONはCore iシリーズと比較して、業務用の大容量処理にも耐えうる安定性が特徴で、サーバーなどでの使用を想定している。
Pentium
インテルの定番シリーズ。現在では、省電力PC向けの最上位シリーズとして、2コアや4コアの製品をラインアップしていて、性能と価格のバランスが良く、コストパフォーマンスにすぐれている。
どちらも機能がよさそうですよね。
PCの補助記憶装置の種類について
ここでは3種類のストレージについてその中から1つ補足付きで記述します。
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HDD(Hard Disk Drive)
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SSD(Solid State Drive)
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eMMc(embedded MultiMediaCard)
この中のHDDについて、補足します。
HDDは回転する磁気ディスクにデータを保存するための磁性体が塗布されており、磁気ヘッドがディスク上を移動して、磁気でデータの読み書きを行います。
低価格で大容量のでーたの記録できるのが特徴。
だが、データの読み書きの際は、回転する磁気ディスクと磁気ヘッドが非常に近づくため、振動や衝撃に弱く壊れやすいそうです。
また、物理的な駆動部分があるため、電気的に記録を行うSSDやeMMCと比較してデータの読み書き速度は低く、消費電力も大きくなってしまいます。
マイコンボードについて
マイコンボードとは
簡単に言うと、むき出しの一枚のプリント基板の上に、電子部品と最低限の入出力装置を付けただけの極めて簡素なマイクロコンピューターで、プログラムで好きなように動き(入出力)をコントロールすることができるICのことらしいです。
自分は初心者なので、とりあえず種類、得意な分野、価格のマイコンをまとめてみます。
・Arduino(アルディーノ)
定番のマイコンであり、一度に一つのプログラムだけを繰り返し作業することに向いている。
価格は、よく使われる「Arduino uno」は約2500円。
・Raspberry Pi(ラズベリーパイ)
これも定番の一つ。複雑な作業を処理・実行可能で、使用する前にOSをインストールする必要があり、超小型PCともいえる。
価格は「Raspberry Pi 3」で約5000円
現在は「Raspberry Pi Zero」と いうものもあるらしく、これは約650円でかなりお手軽ですね。
・Intel Edison(インテルエジソン)
Wi-Fiなどの無線機能を標準搭載している。IoTに特化しているマイコンで、価格は約1万円。高い…
しかし、値段が高いせいなのか生産終了しているらしいですね。
・IoTとは、モノとネットワークが繋がる物を差している。
・Obniz(オブナイズ)
これは、インターネットと電子回路をつなぐシステムで、最大の特徴は1Aの電流を直接流せる!すごいですね。
そのため、モーターなども直繋ぎで稼働が可能らしいです。
日本が開発したため、参考サイトなども日本語が多く分かりやすいらしいです。助かりますね。
価格は、約6090円。
・ESP-WROOM-02-
Wi-Fiなどの無線機能を標準搭載、IoTに特化したマイコンであり、価格も単体で約500円。開発ボードでも約1300円と手に取りやすい価格ですね。
・ESP-WROOM-32-
ESP-WROOM-02-の後継機であり、価格は単体で約600円。開発ボードでも1500円程度。
調べてみるとESP-WROOMが圧倒的に安価で、おすすめされているマイコンでした。
ほかにもおすすめされる理由があり、情報量や性能も優れていますし、プログラムも作れるのでとても便利らしいですね。
マイコンの活用は調べてみると割と身近にあるようです。
例えば炊飯器、冷蔵庫、掃除機、電子レンジなど家庭用電気機械器具を制御するためにもつかわれていますし、ロボットなどの産業機器、体温計や時計までにも使われている。
こう見ると自分が考えてどれにマイコンを搭載するかは、考えるのはとても難しそうです。割と例もありますし。
逆に家電製品にマイコンを搭載しようと考えを持った人はすごいですよね。さすが人間です。
同じ人間なので、いつか何かにマイコンを搭載したら、便利で社会に活用されるのだろうとかちゃんと考えてみたいですね。
後期の意気込み
前期では、理解があんまりできていないところや、曖昧なところがあり、プリントのまとめ方がぐちゃぐちゃになってしまって、復習などができなくなってしまったので、後期からはプリントやノートのまとめを綺麗にし、自分で見て復習しやすいまとめ方をしたいです。
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味噌汁